アホなオヤジの独り言
団塊世代に少し遅れて生まれて来た、アホなオヤジが、時事&趣味の事等、気が向いた時に言いたい事を書いてます。記述に間違いが有ったらどんどん指摘してネ、表題道理のアホですから。
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お久だす。
このブログを、度々覗いて下さっている方。
真に申し訳御座いませんm(_)m

リンクされている方の記事は、拝見してます・・・
コメントも、たまに入れてますが。

薬の副作用(うつ病)も有るのか、記事を書く気力が出てこない。ノ_丶
(元々SNSや、ブログを始めたキッカケは、「副作用なんかに負けとれん」と、思って始めたんですが)

負けとるやん!!

こんなこっちゃアカン!!

病は気からや~

って事で。
いきなり手抜きですが(笑


フレ友のJun×2さんが見つけてきた、人との接し方の性格診断テストで~す。

『キャラミル研究所』
http://www.charamil.com/  

ツキアイゲノム2!

私の結果は。

SMRで  COOLだそうです。

IDEA-UNIT=S=セルフ
PLAN-UNIT=M=マザー
JADGE-UNIT=R=リアリスト
TOLK-UNIT=COOL
何のこっちゃ??

っで、分析すると。

「セルフ」は
自分の力を信じたい「自己信頼系発想」
ぐずぐずと人に相談する前に
自分で考えて実行し、
最短距離で問題解決を目指す堅実派発想のヒトです。
感情論に走らないよう自分をコントロールできるので
ヒトになにか言われてもそれほど動じません。
大人っぽく聡明な印象を持ち、
ハメをはずして失敗したりすることは、ありません。

外から見るとちょっと取っつきにくかったり
面白みに欠けるなあ、などと思われるトコロもあります。

とにかく無駄を嫌います。
会話を脱線させないので
要所要所でコミュニケーションの要点を押さえる
カナメになっていることも少なくないでしょう。

行動特性
「遠足で迷子になって勝手に家に帰っちゃうタイプです」

・激しく感情を表に出したりすることが少ないです。
・無駄話や本題になかなか入らない会話を嫌います。
・ヒトになにかモノを頼むのが苦手(下手)です。
・チームの足並みがそろわないとき、
 勝手にチームを離れ、単独行動に走りがち。



「マザー」は、
仲間のハッピーが大好物「おかん系発想」
思いやりを大事にします。
人のミスや欠点もさらりと受け入れてしまう
ふところの深さがあります。
いわゆるポストいやし系。

メンバーの個性・好みを理解し、
各自に合わせた接し方をする、
なんてことを本能的にやっています。
配慮の足りないヒトから
「それって計算ずくなの?」というやっかみをうけても
「やーだ、そんなことないのよう」などと
流せる余裕は、まさに「おかん」そのもの。

おせっかいすぎるところが、
うっとおしがられることもありますが
それでもやはり、いやし系。
チームの必需品的キャラクターです。

支持する意見やヒトに対しては
すぐ心のファンクラブ第1号になってしまうので
客観的になれないところもあります。

行動特性
「基本的に『おせっかい』です」

・人にやさしく、相手の気持ちを考えます。
・気配り上手で、世話好きです。
・人の成功を素直に喜べます。
・人に対してあまり強く意見したり、
 感情のままにガミガミ怒ったりできません。
・身内にえこひいきするところがあります。



「リアリスト」は
情報や事実に基づき、合理的に物事をジャッジする「マジ系発想」
合理的な現実主義者。
世の中を観察、分析し、自分はいま何をするべきか
筋道を立てて考え、冷静に答えを出します。

夢を現実に変えるには
その道筋を理解することが必要です。
ギターが弾けない人は
「ミスチル」にはなれない。
変身できない人は、
「仮面ライダー」にはなれない。
そういう夢のないことをスパッと
言いきることのできるヒトです。

合理主義なんてと言うと
「カタブツで冷たい」イメージがありますが
まったくその通り。(やや言いすぎ)
極端な話ですがルールや規則でしばって
周囲に窮屈な思いをさせるところもあります。

きちんと筋道立てて話せない人と話すと
ちょっとイライラしたり、なにかとストレスも
多いのがリアリストのつらいところです。

行動特性
「きっちりモノを考えるのが好きです」

・現実主義者
・合理的に考え、効率的にパパッとこなすのが好き
・冷静沈着。ピンチでもパニックにならない自信あり。
・一貫性のない発言をする人は許せません

表ゲノムCOOL
ヒトはヒトカモメはカモメ。わりきり系のコミュニケーション
私は私、ヒトはヒト。自分だけの世界観を持つ人です。
「みんなと同じ」であることに価値を感じず、
自分の個性/信念に基づいて行動します。
ある意味、オトナ。

自分だけの世界観とか言うと
頑固に聞こえますが意外にそうでもありません。

よくしゃべる相手には聞き役、
社交が必要なときは当たり障りのない話と
相手に応じたコミュニケーションを
すんなりと操ることができます。
こうしたスムーズなコミュニケーションも
「ヒトと自分は別なモノ」とわりきれているからこそ。

周りのヒトが反論や批判など強い意見を言っても、
心の中ではそれほど動じません。
もめ事も少なく、さらりと会話をこなすタイプです。

●基本的に『おせっかい』です。
●最後に頼れるのは自分という主義。
●きっちりモノを考えるのが好きです。
●どっかでヒトはヒト、
 自分は自分と割り切っているタイプ


らしいです。^^

もし気が向いたら、ヤッて診て。

肝炎ウイルスの方は、大分減ってきてるみたいですので、御心配無く。

でも、1月までは副作用との戦いで~す。
ガンバ(^_^;)
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【講演会のご案内】
在日ビルマ人のみなさんより、講演会のお知らせをいただきましたので、
転送いたします。(講演会は日本人向けですので、全て日本語で行われます)

9月16日土曜日の午前9時半からの開始となります。少し早い時間ですが、
ぜひ皆様ご参加ください。


PFB事務局
pfb@xsj.biglobe.ne.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【講演会のご案内】
 ”ビルマ民主化運動と国民指導者アウン・サン・スー・チー氏”
    ・・・ 伊野 憲治(北九州市立大学基盤教育センター教授)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1988年、ビルマ全土で反体制・民主化運動が沸き起こりました。
その指導者として、アウン・サン・スー・チー氏が国民の前に姿を
現したのもこの年です。後にノーベル平和賞を受賞することになる
スー・チー氏は、国民から絶大な支持を得、その後の1990年に行
われた総選挙では、彼女が書記長を務めるNLD(国民民主連盟)
が大勝しました。
しかし残念なことに、軍事政府はその選挙結果に従わず、現在に
至るまで政権の座に居座り続けています。17年間の政治活動
の中で、これまで3度自宅軟禁下に置かれたスー・チー氏。現在もなお
軟禁の状態が続いており、軟禁期間は合計10年以上にもなります。

今回の講演会では、外務省在ミャンマー日本国大使館専門調査員
としてビルマに赴任し、1988年の民主化運動、90年の総選挙の様子
を見聞きされた北九州市立大学の伊野憲治教授に、当時の国民の
行動やビルマ国内の様子、民主化に対するスー・チー氏の考え方
などを語っていただきます。

みなさまのご来場、心よりお待ちしております。

●日時: 2006年9月16日(土曜日)
●時間: 午前9時30分~午前11井時30分
●場所: ECOとしま(生活産業プラザ)8階多目的ホール
??    豊島区東池袋1-20-15(電話:03-5992-7011)
     池袋駅東口徒歩5分
 ▽会場の地図は、下記URLをご覧ください。
?? http://www.city.toshima.tokyo.jp/sangyo/ids/plaza/ids_plazab.html

●参加費: 無料(申込み不要)
●問合先: 090-4221-1988, 090-7172-0595
myint@hpo.net

● 伊野 憲治教授プロフィール
--------------------------
1959年生まれ。東京外国語大学インドシナ語学科(タイ語専攻)卒業。
1986年東京外国語大学大学院国際学修士課程修了、2001年一橋大
学大学院社会学博士号を取得。
現在、北九州市立大学基盤教育センター教授・入試センター長。
専門は、ビルマ地域研究、社会史。
1988年3月より1991年2月まで、在ミャンマー日本国大使館専門調査員。
著書として、『アウンサンスーチーの思想と行動』(アジア女性交流・研究
フォーラム、2001年)、『ビルマ農民大反乱(1930~1932年)――反乱下
の民衆像――』(信山社、1998年)などがある。

主催: ABFSU(FAC), DPNS-JPB
協賛: ビルマ市民フォーラム
私の玉歴 番外編
ちょうど完全に玉も、大玉から現在の小さい玉に変わり、点数も1本2本の5点制でなく、1点制に変わった頃でした。

私はあまり行かなかったんですが。
Mが一番通った店でのお話。

灯台下暗し、と云いますが、Mが最終的に見つけてきたのが、そのお店。
彼の家から僅か1キロほど^^
なぜ判らなかったか、と云うと。

用水で分かれた、交流の無い市外だったからです。(昔は同じ小さな漁師部落どうし、縄張り争いの小さなイザコザは有っても、交流は無い)

おまけに、一階が八百屋で看板も無く(八百屋からでも入れるが)堤防から、渡し板を通り屋根づたいに入っていくと云う、お洒落な店で(・_・)

そこの息子が一級上の、まだ19才で全日本のアマ四つ玉で準優勝した、Nさんが居たんです。(彼は21で玉を止めてしまいましたが)

当時、20代前半で5・6本の若手が集まっていました。
中には店で寝泊し、たまに仕事も行くけど、行かずに昼間から玉撞きしてるのが多かったみたいです。

キャロムの選手は本当に良く練習する。
特にセリの練習など一日5時間~10時間なんてざら。

なぜって云うと、同じ所から徐々に動いて行くが、運動量が少ない。^^
(セリとは、クッションづたいに同じ形で崩さずに、台を何週も回ってしまう、って云う高等テクニック。それを無くすためダイヤモンドルールとか、ボークラインが生まれたが、ボークラインでも、ラインをまたいだオープンセリが有る)

MにNさんから、あいつ等チッとも家へ帰らんと愚痴をこぼされていたみたいです(爆

Mからそこで、年一回の試合が有るから、出るかと誘われ、40点までの一番下のクラスで出ました。
各クラス別戦で、私のクラスは、6人の総当たりリーグ戦。


4勝無敗で、最後に優勝候補筆頭の人と対戦し、後少しで負けてしまいました。


っが。



彼はすでに一敗していたのです。


得失点差で。


フォ~ッフォッフォッフォッフォ

試合初出場、初優勝。

ど~や、

聞きたくないやろけど、


自慢話・・・


聞かしたった~(^0^)/~~
アメリカ敗退
前回の記事に、黒メガネ師匠から頂いたコメントについて。
少し私なりに、思考してみました。

黒メガネ師匠からの指摘は以下の通りです。
①今回のアメリカチームはドリームチームと呼べるものが来てるの?

②アメリカってさぁ、色んなスポーツで世界一を謳ってるわりに・・・いつも逃げ道つくってるとこなーい?
負けた時の言い訳のために

この問い掛けには、非常に難しい問題が沢山有ります。

今年行われた、野球の第1回ワールドカップ
アメリカは当然勝ちに来ていたはずです。
しかし、オールスターに出てくる選手は何人いたでしょう。
日本チームにしても、メジャーに行っている選手で出場したのは、二人だけ。
世界一を競う大会で本当に観たい選手が出てこない。
ファンとしてはとても寂しい事です。

プロのスポーツ選手にとって、国の代表として出場するのか、契約チームの
意向、また体調管理など・・・
ヤンキース松井選手の例も有るように。

現状は、全てトッププレイヤーで出場する事は出来ないでしょう。

また、それぞれの国が指名した、ヘッドコーチ(野球で云う監督)の目指すスタイル(選手層にもよりますが)に依っても変わってきます。
野球にしろ、バスケットにしても、選手層の厚いアメリカでは、特に難しい問題でしょう。
また、ヘッドコーチに選ばれた人の、心労が伺い知れます。

今回もアメリカチームがオファーした、最大の目玉選手。
NBA今シィーズンの得点王。
コービ ブライアントも途中までは、出場する予定でしたが、残念ながら体調不良で出場辞退となってます。

で、今回のアメリカチームは。
過去の経験を踏まえて勝ちに来ています。
基本的にNBAとFIBA(国際ルール)では、コートや、ペイントエリアの大きさが違たりします、勿論ファールに対する度合いなども、NBAでは、普通に行われるコンタクトも、FIBAではファールを取られてしまう。

そこで、今回ヘッドコーチに選ばれたのは、デューク大のコーチ
マーク シャシェフスキー氏

彼はまず、通常より長いトレーニングキャンプを行い、作戦だけでなく、チームケミストリーを見いだす事に力を注ぎました。

次に、国際ルールに精通したアシスタントコーチ、マーク ダントニを採用し万全を期しています。

さて、肝心の選手の方は。
オールスターに選ばれた選手は、三人だけと、やはり少し寂しいメンバーですが、

オールスターの中には、各国に散らばった選手も居ますし、ベテランの選手はやはり、体調面に気を使い出場を辞退した者も居ます。
でももし、オールスターをUSAが揃えたら、おそらく全ての試合で圧勝してしまうでしょう。

私が、選出すると。
ガード: アレン アイバーソン、ジェイソン キッド、コービ ブライアント、ドウェイン ウエイド、ヴィンス カーター、トレイシー マグレディー

フォワード: ティム ダンカン、レブロン ジェームス、ジャーメイン オニール、ケビン ガーネット

センター: ベン ウオレス、シャキール オニール
ってとこですかネ。

さて今回の選抜選手ですが。
ガード: クリス ポール(21)(今年の新人王)カーク ハインリック(25)、ドウェイン ウェイド(24)、ジョー ジョンソン(25)、

フォワード: カーメロ アンソニー(22)、レブロン ジェームス(21)、エルトン ブランド(27)、アントワン ジェイミソン(30)、シェーン パティエ(27)、クリス ボッシュ(22)、ドワイト ハワード(20)、(昨年の高卒新人王)

センター: ブラッド ミラー(30)、

の12人です。()内は年齢
ざっと観ても、センタービッグマンの、不在が懸念される処ですが、ボッシュ(208)、ハワード(211)は、レギュラーシーズンでも、センター兼任ですので大丈夫だと思うのですが?()内は身長

核となる3選手は、アテネ5輪の時NBAのルキーイヤーで、3選手供、選ばれています。

今シィーズンの、NBAファイナル、MVP
ドウェイン ウェイド
高卒でドラフト総合1位、ジョーダン2世と呼ばれ、今年のオールスターMVPの
レブロン ジェームス
彼らを抑え現在、シリーズ(ワールドカップ)USAチーム得点王
カーメロ アンソニー

同期では他に、地味だけどディフェンス、オフェンス共に優れたビッグマン、クリス ボッシュ(オールスター選出)
カーク ハインリックも出場と、彼等も素晴らしいプレーを観せてくれています。

03年は、NBAのゴールデンルーキーイヤーとして、語り続けられるでしょう。

若手は、今後のNBAを背負って行く選手達。
其の他の選手は、オールスターにこそ、選ばれていないけど、随所に素晴らしいプレーを観せてくれる、好プレイヤーです。


でも、



やはり・・・



懸念されたとうり、高さで勝るギリシャに負けちゃいました。

去年のヨーロッパチャンピオンとは云え、前評判は良くなかったのに・・・


俺の選抜メンバー出せー
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